碓井橋梁を作る (7)

架線を張る

Nでココまでやるか!っな位電線を張ってみました。
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実線は、更に凄い事になってますが模型的にデフォルメしてます。
出来上がりが、どうもメリハリに欠けるので碍子をゼリー状瞬間接着剤で盛り上げ白く塗ってみました。
透明なゼリーは老眼のオイラには形状が良く判らず、白を差して始めて…アレ!ってな感じでしたが、あくまで雰囲気ですのでココは此れで我慢します。
実際、何が何の電線なのか判りませんが、資料を基にそれらしく張ってみました。
今、思えばチョットたるませ過ぎの感はあります。

特に今回の拘りは、テンションバランサーへも架線を取り付けたことです。
実際はテンションから隣の架線柱までの吊架線にたるみは殆どありませんが、その事に気付かず、かなりたるませてしまったのは失敗でした。
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これで橋部分は完成です!引き続きベース(谷)造りに移行します。

尚、別館にて格安な電線の張り方を紹介してますのでそちらも参照下さい。

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