架線張り

ユニットレイアウトの一部に架線を設置して見ました。
トレトレにて紹介しましたが、アチラさんは解像度が低いので、矢張り本家に公開します。
0.3mm真鍮線ハンダ付けにて出来てます。
走行を考慮すると実際にパンタを接触させる事は出来ないので間が抜けています。
当方所有の車両で、一番パンタが上がる車両にて安全を考慮した高さですが、古い車輛ほどバラつきが有るようです。

単線800mm架線アームに引っ掛けを付けて吊り下げて有るだけなので取り外し可能
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どうせパンタが触れないなら非電車を置けば良い感じ?
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複線400mm吊架線のみ接着剤固定
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この記事へのコメント

齋藤電鉄ryu
2010年10月31日 19:57
架線から 集電するしないに関わらず、架線柱を設置したレイアウトに於いて
もう、架線ナシ の状態に 逆戻りは出来なくなりそうな出来映えですね。
junichi
2010年10月31日 22:41
齋藤電鉄ryuさん何時もコメント有難うございます!
電線1本加えるだけでここまで実感が出るとは作った本人もビックリしています(笑)
パンタが架線を擦りながら走る様を見てみたいが、流石に無理っぽいです、
因みにこの作りで架線を接触させたら一瞬にして架線がぶっ飛ぶか、パンタが破損します!
2010年11月01日 02:22
junichi様。
はじめまして!
先日は、当方のブログにご訪問下さりまして、本当にありがとうございます。
鉄道模型レイアウターの間では、架線張りが流行っているのでしょうか?
これだけのレイアウトを作成するだけでも大変ですのに、架線なんて繊細なパーツの再現は本当に大ご苦労されたことでしょうね。
架線があるとレイアウトも俄然、息吹が感じられますね!
すごいです。
junichi
2010年11月01日 15:09
DD16303さんコメント有り難うございます。
自分も架線張りには腰が重かったですが、遣ってみると以外に簡単だったので逆に拍子抜けしてます。
ただもう少し下げてパンタに接近させれば良かったと反省もしています!
また遊びに来て下さいね。

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