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すっかりレイアウト製作に嵌ってます…イヤ、VRMじゃなくてNゲージです! 今回は、独自規格のモジュールレイアウトで行きます、600o×200oのジオラマ風レイアウトで、まず初回は3枚使用してそれぞれのモジュールに見せ場を設けそれぞれのユニット単体で飾っても楽しめるって言うのがコンセプトになってます(但し飾る場所など無い) 時折、製作状況及び製作方法等を紹介していきます。 @3ユニットを後ろから見たところ、仕事中(昼休みが中心です)に暇見てベニア板にて枠組みしました、日曜大工ならぬ平日大工? 何時もながら山の造型は発泡スチロールと100均のかるーい紙粘土で出来ていますので非常に軽いです。 A取りあえずユニットBの砂防ダムの製作に取り掛かり乾燥待ちの間にユニットCで使用するロックシェードを製作し架線柱の塗装等をこなして起きます。ここでKATOの架線柱の登場ですが、この架線柱、強度を持たせるためか素材的に非常に塗料の食い付きが悪いです、そこで今回下の写真の商品を試して見ました。結果…役にたちませんでした、食いつきません…今回電化路線と非電化路線のリバーシブルの予定で居ますので電柱と架線柱の付け替え方式を採用しますが先が思いやられます?ちなみにロックシェードは4o角木材とボール紙で出来てます。 次回は、安上がりな樹木の製作方法等を紹介します…ではまた! |
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